三砂堂漢方

大阪府堺市の三砂堂漢方東洋医学研究室が、
漢方薬、美容鍼灸、びわ温灸、
がんと養生法、不妊などについて、
科学的根拠に基づいた信頼性の高い
健康情報を提供しております。
何をやっても良くならない、
まあこんなものだろうと
あきらめているあなたへ
一度、三砂堂漢方に
相談してみませんか?

三砂堂漢方が日商持続化補助金の対象事業者に

「お知らせ」の記事一覧

持続化補助金

三砂堂漢方が日商持続化補助金の対象事業者に

大阪府堺市の三砂堂漢方が、日本商工会議所の小規模事業者持続化補助金<コロナ特別対応型>を申請し採択されました。これからは、非対面型のオンライン診療やECサイトを構築し、コロナ禍においてもお客様の安全を確保しながら、安心して健康相談をお受けできるように、事業を転換していきます。
全日本鍼灸学会雑誌Vol.70

全日本鍼灸学会誌に美容鍼灸の臨床研究が掲載されました

大阪府堺市の三砂堂漢方が明治国際医療大学と共同研究を行っている美容鍼灸に関する臨床研究が、令和2年8月1日発行の全日本鍼灸学会雑誌(Vol.70.No.3.Aug.2020)に、症例報告「客観的評価法を用いてリフトアップ効果を示した美容鍼灸の2症例」として掲載されました。
新型コロナウイルス消毒薬検査

次亜塩素酸ナトリウム水溶液0.05%では新型コロナウイルス消毒できない?

厚生労働省は、新型コロナウイルスの消毒に次亜塩素酸ナトリウム水溶液0.05%を推奨しておりますが、今回、北里大学で行われた新型コロナウイルス不活化検証試験では、次亜塩素酸ナトリウム水溶液は、少なくとも0.15%以上の濃度が必要であることが明らかになりました。大阪府堺市の三砂堂漢方が次亜塩素酸ナトリウムの消毒について解説します。
三砂堂漢方の新型コロナウイルス感染防止対策

新型コロナウイルス感染症防止対策その後

厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部新型コロナウイルス感染症診療の手引き2020COVID-19第2版、および全日本鍼灸学会 鍼灸安全対策ガイドライン2020年版に従い実施している、大阪府堺市の三砂堂漢方の新型コロナウイルス感染症対策についてご紹介します。
発熱

新型コロナウイルスではない発熱患者

新型コロナウイルス感染症を警戒する現状では、症状的に新型コロナウイルスCOVID-19ではない疾患が疑われるのに、発熱を理由に医療機関を受診できない患者さんがいます。大阪府堺市の三砂堂漢方、三砂雅則がそれら症例について解説いします。
BCGとマイクロバイオーム

新型コロナウイルス感染症とマイクロバイオーム その2

BCG接種国では新型コロナウイルスの発症率が低いことが注目を集めていますが、マイクロバイオーム理論でそのBCG効果を説明できる可能性が出てきました。マイクロバイオーム、免疫、新型コロナウイルスについて、大阪府堺市の三砂堂漢方が、2回にわたって解説いたします。
マイクロバイオーム

新型コロナウイルス感染症とマイクロバイオーム その1

新型コロナウイルスは8割の人においては軽症のウイルス感染症に過ぎず、残り2割の人で免疫が適切に応答せずにサイトカインストームが起こることが問題なのです。マイクロバイオーム、免疫、新型コロナウイルスについて、大阪府堺市の三砂堂漢方が、2回にわたって解説いたします。
新型コロナウイルス感染症の症状早見表

新型コロナウイルス感染症の早見表

米国ミネソタ州カーバー郡公衆衛生局ホームページからダウンロードできる新型コロナウイルス(COVID-19)とインフルエンザ、普通感冒、アレルギー症状を見分けるための早見表について、大阪府堺市の三砂堂漢方が紹介します。
HHK鍼灸治療風景

伊藤和憲教授がNHK『朝イチ』に出演

大阪府堺市の三砂堂漢方の共同研究先である、明治国際医療大学 鍼灸学部はり・きゅう学教室の伊藤和憲教授がNHK『朝イチ』に出演し、自分で押したり温めたりすることで、効果が得られやすいツボを紹介されます。
三砂堂漢方の新型コロナウイルス感染防止対策

新型コロナウイルス感染症対策とお願い

大阪府堺市の三砂堂漢方では、店舗内や鍼灸院内における新型コロナウイルスに対する感染リスクを減らすため、可能な限りの感染症防止対策を実施しています。発熱、呼吸器症状がある患者様は事前に御連絡願います。
臨床研究の道標

心の一冊「臨床研究の道標」

臨床研究を行うには、データ収集、統計解析、論文化など、臨床研究のリテラシーやコア・コンピテンシーの習得が必要ですが、「臨床研究の道標」はその登竜門となる良書ですので、大阪府堺市の三砂堂漢方が紹介しました。
帰国者・接触者相談センター

新型コロナウイルスCOVID-19感染症について

大阪府堺市の三砂堂漢方からのお知らせ。新型コロナウイルスCOVID-19感染症については、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様、咳エチケットや手洗い、消毒などの実施がとても重要です。感染が疑われる場合は、帰国者・接触者相談センター等にご連絡願います。