三砂堂漢方

大阪府堺市の三砂堂漢方東洋医学研究室が、
漢方薬、美容鍼灸、びわ温灸、
がんと養生法、不妊などについて、
科学的根拠に基づいた信頼性の高い
健康情報を提供しております。
何をやっても良くならない、
まあこんなものだろうと
あきらめているあなたへ
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痛みの漢方薬

10.痛みしびれの漢方薬(神経痛、リウマチ、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、膝の痛み、五十肩、頸椎症、頸肩腕症候群、三叉神経痛、肋間神経痛、繊維筋痛症など)

痛い、しびれる、だるいは身体の故障信号。神経痛、リウマチ、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、膝の痛み、五十肩、頸椎症、頸肩腕症候群、三叉神経痛、肋間神経痛など、これから益々増える痛みの病。痛みについて現代医学の治療方法と漢方薬での治療方法について、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
肝臓病と漢方薬

9.肝臓病(B型肝炎、C型肝炎、自己免疫性肝炎、アルコール性肝炎など)の漢方薬

肝臓と腎臓は密接な関係にある代謝と排泄に関わる臓器。生活習慣の変化で肝臓病も腎臓病も増加しています。そこで、肝臓の働き、肝臓病の現代医学的治療、ストレスの掛かっている現代人に合った漢方薬について、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
痔の漢方薬

6.痔の漢方薬(いぼ痔、切れ痔、痔瘻、脱肛、肛門周囲膿瘍、ポリープなど)

痔は肛門周辺部位に起こる病気ですが、その原因には肝臓の炎症に伴う門脈のうっ血など、体内の様々な臓器が関連していますので、本来は内服薬によって治す病気です。肝臓に負担の掛かった現代人の体質に合った痔の漢方薬について、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
便秘の漢方薬

5.便秘の漢方薬

便秘は女性に多く、血行不良にも原因があり、安易に、下剤に頼り過ぎると腸の働きも弱らしてしまいます。漢方薬で、血行改善、胃腸機能の改善などを行って便秘を根本的に改善する方法を、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
婦人科系疾患漢方薬

4.婦人科系漢方薬(不妊症、不育症、生理痛、更年期障害、内膜症、子宮筋腫、冷え性など)

不妊症、不育症、生理痛、更年期障害、内膜症、子宮筋腫、冷え性など婦人科系疾患の多くは、どのような症状であっても、基本的には、女性病体質が原因となっているため”血”(血液・ホルモンの働き〕の乱れを調整すれぱ治ると考えれば良いものです。 現代女性の婦人科疾患の特徴と、体質に合うの漢方薬について、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
糖尿病、口渇

3.糖尿病の漢方薬

肥満、ストレス、運動不足などが引き金となリ、増加の一途をたどっている糖尿病について、その原因、現代医学の治療法、そして現代人向けの漢方薬について、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
重要文化財 高野大師行状図画(第二巻「大師御入唐事」) 白鶴美術館蔵

1.東洋医学の歴史

東洋医学が中国の伝統医学がはじめてら日本に伝えられたのは6~7世紀頃で、以降時代と共に日本人の体質に合うよう独自に発展し、江戸時代に傷寒論をベースにした古方派によって漢方医学として確立されしました。東洋医学の歴史について、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
医方古言

2.日本の漢方(古方派)とは

今日、日本で普及している東洋医学は、方証相対が基本の古方派と呼ばれる伝統的な日本漢方の流れをくむものが主流になっています。この日本の漢方(古方派)について、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
中医診断学

3.中医学とは

中医学とは中国の伝統医学をことを指し、陰陽学説・五行学説など古代自然観に基づく中医基礎理論と、数千年間の膨大な臨床経験の蓄積によって築き上げられています。この中医学について、大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。
神農本草経

4.神農本草経薬医学とは

神農本草経薬医学は、故高橋穂人先生によって提唱された漢方医学で、これまで単なる薬学書と考えられきた神農本草経に治療体系が記述されていることが見出されました。神農本草経薬医学について大阪府堺市の三砂堂漢方が解説します。